消費科学研究所| 会社概要

トップ > 消費科学研究所 > 会社概要

消費科学研究所は、大丸・松坂屋百貨店を中核とする「J.フロントリテイリング(JFR)」グループの品質管理のトータルソリューションカンパニーです。1927年に大丸百貨店の染色試験室・衛生試験室としてスタートして以来、流通業界における品質管理業務の先駆者として、企業と消費者の信頼関係を築く橋渡しとして活動してきました。

会社概要

  • 社名

    株式会社消費科学研究所

  • 事業内容

    (1)商品試験

    (2)品質コンサルティング

  • 本社郵便番号

    〒550-0002

  • 本社所在地

    大阪市西区江戸堀2丁目1番1号 江戸堀センタービル20階・21階

  • 創業

    1927年

    株式会社大丸大阪店(現心斎橋店)に染色試験室・衛生試験室として開設

  • 設立

    1986年4月11日

  • 資本金

    4億5,000万円

  • 従業員

    110名 ※2017年2月時点

  • 売上高

    10億4,000万円(2017年2月実績)

  • 事業所

    大阪研究所、東京研究所、名古屋研究所

  • 取締役社長

    冨士川 直樹

  • 株主構成

    J.フロント リテイリング100%出資

  • 主要取引先

    ・JFRグループ(株式会社大丸松坂屋百貨店ほか、流通グループ各社)

    ・小売業:百貨店、スーパー、通販

    ・製造業:食料品、衣料品(洋服、生地、インナー、寝具など)、洋品雑貨(くつ、かばん、かさなど)

    家庭用品(食器、調理用品など)、玩具、文具、家具などの関連企業

  • 主な加盟団体

    (社)消費者関連専門家会議(ACAP)、(社)繊維学会、

    繊維製品技術研究会(ATTS)、日本産業皮膚衛生協会、

    日本消費者教育学会、日本商品学会、(社)日本食品衛生学会、(社)日本繊維製品消費科学会、

    日本ヒーブ協議会、日本防菌防黴学会 (50音順)

ENTRY